自身の二次障害の不登校、引きこもり、双極性障害などの経験を経て、コーチングなどを学ぶ。発達障がい(ADHD)当事者として、発達障がいの特性に悩む方達の就労・結婚・子育てなどライフステージに合わせて、コミュニケーションの視点からプログラム開発や提供を行うコーチングインストラクターをしております。具体的なコミュニケーションや行動のノウハウを、当事者・サポーター双方の視点から提供いたします。