「Bubbleに挑戦してみたけれど、難解な設定を前に挫折してしまった……」 そんな経験を持つ方を一人でも多く救いたいという想いで、講師活動をしています。
私はこれまで、オンライン・オフラインを通じて累計100名以上の生徒さんを指導してきました。その経験から、受講生の理解度に合わせて柔軟に説明方法を変え、初心者の方が直感的に理解できるよう、噛み砕いた表現を徹底して心がけています。
■ 私がBubbleを教える理由
私のゴールは、単にアプリの作り方を教えることではありません。受講生の皆さんが「自立したエンジニア」として、自分の力で問題を解決できるようになるための支援をすることです。
講師に頼り切るのではなく、エラーに直面したときにどう考え、どう解決の糸口を見つけるか。1次情報を確認したり、AIを活用して糸口を探すことは、ミドルクラスのエンジニアになるために必要不可欠な要素になります。