『自分の可能性に挑戦する仲間をつなぐことで、みんなが笑顔で挑戦し応援しあう』
脳と心の科学的理論と仏教的思考を伝えるリーダーシップ・コーチ
浄土真宗 大谷本願寺派 僧侶、本願寺コーチ (法名 釋 鏡宣)
自分の可能性を広げるリフレクションの技術の著者
学生時代から漠然と海外生活への憧れを持ちGlobal IT企業に運良く就職。日本法人の問題社員から、米国本社の営業本部長、グローバル・リーダーへ自己変革を遂げる。日米通算20年Global法人営業として実績を残し2019年退職。
現在は独立起業し、世界に挑戦するリーダーへのコーチング、自律的なリーダーの育成と自律型組織づくりお手伝いするリーダーシップ・プログラムを提供。
日本の社会課題と認識する「生産性の向上」に、脳と心の科学的理論と原理原則を学び実践するリーダーの育成と組織風土づくりの観点から取り組んでいる。
また、日本が鍛える慮る心には、世界を更に豊かにする力があると確信し、日本の強みを活かすグローバル・リーダーシップ開発にも取り組む。
アメリカ移住15年。現在はテキサス州ダラス在住、大朗(タロウ)と花菜子(ハナコ)の父
立命館大学経営学部卒業、Bond BBT MBA中退、Executive Leadership Programs修了(Harvard 2013,2014,Boston 2018,MIT 2021)
米国認知科学会員、日本認知科学会員