今でこそ、セールス実践を得意とし、年間8桁の収益あげられるようになった私ですが、起業初期は「売る」ことへの苦手意識から、年間12万円しか収益化できない、という状態でした。
「スクリプト通りに話せばいい」—— そう言われるたびに、「これは自分には向いていない」と感じていました。
転機は、このコーチング型のセールスモデルに出会ったとき。本当に魔法のようなこのセールスを実践した私は、気が付くと、翌年の収益を1580万円まであげていたのです。
それも、「スクリプト(台本)」とか「売るテクニック」など、ほとんど使わずに。やったことはたったひとつ。 それだけで、お客様は自ら「お願いしたいです」と言ってくれたのです。それも連続で。
そのとき、気がついたのです。 これは事業を始めたばかりの人でも、起業初心者の人でも、誰にでも高い成約の取れるセールスモデルなんだと。
「売る技術」ではなく、「聴く技術」こそが最強のセールスです。それも、ただ「聴く」だけではありません。しっかりとお客様と共鳴しながら聞いていくのです。
それには誰にでも再現性高く実践していけるメソッド化が必要でした。それから、クライアントの成約率も高めながら、誰にでもインプットしやすく、そしてアウトプットがいかに身についていくかの試行錯誤を重ね、体系化したのが「さらっとセールスメソッド」です。
今でも私のクライアントは7割の成約を上げ続けています。次はあなたの番ですよ!